2011年12月6日火曜日

今日のやすらの里

工事車両の進入路作り。左に見えるのはレオパレス、正面はとうふ工場です。
今日は役場の人と敷地の境界に設置するフェンスについての打ち合わせがありました。

2011年12月5日月曜日

三好さんとの慰労会

研修会が終わってから天の橋立駅近くにある鳥喜という料理旅館で恒例のカニ料理をみんなで食べました。ここは三好さんが丹後に初めて来られた時に泊まってもらった旅館で、魚料理、カニ料理はばつぐんにうまいのです。三好さんの研修会がこの時期に丹後であるのはカニが解禁になって、カニが食べれるようになってからということなのです。今まで多くの三好さん関係者が食べに来られていてみなさん大変満足されています。
これからカニ料理がスタートですよ!
これが絶品の焼カニでーす!カニの下には塩が敷き詰めてあって甲羅が焦げないようにしてあるのです。
続いて茹でたてのカニです
午後6時30分から始まった慰労会も次から次に出てくる料理に「おいしい、おいしい」を連呼しながら終わった」のが9時30分。三好さんは焼カニの甲羅酒を飲みすぎて途中でギブアップでした。また来年、与謝野町地域共生型福祉施設「やすらの里」の竣工記念に来てもらうことをお願いしておきました。

GTRとちょきぞう

GTRとちょきぞう

ちょきぞうを展示
研修会場の玄関前に普段はなかなか見てもらうことができない移動福祉理美容車ちょきぞうを展示しました。

2011年12月4日日曜日

研修会の様子2

雲母書房さんによる書籍販売コーナー
LACヘルスケアの車イスの説明
三好さんも愛用、ハッピー小川さんの高反発マット
リハビリデザイン研究所の山田さんとテレビ出演もした浴槽
研修会場では書籍の販売の他、車イス、高反発マット、介護衣料品、生活リハビリ個別浴槽などの展示も同時におこなわれました。

三好春樹研修会の様子

約180名の人が参加されました。
61歳になってもパワフルな三好さん
研修会の様子です。福岡や三重など遠くからの参加者もおられ、三好さんのファンのパワーを感じました。参加者はスタッフも含め約180人でした。

2011年12月2日金曜日

老人介護研修会「三好春樹in丹後2011」の参加状況

いよいよ12月4日開催の老人介護研修会「三好春樹in丹後2011」が2日後と近づきました。
今日現在の申し込み者は約150名という状況です。また、参加費1,000円を予定していましたが、京都府の複数施設連携事業補助金をいただけることになったので、参加費は無料になりました。まだまだ会場に余裕がありますので、午前中だけ、午後だけでもいいので、研修会場の「のだがわわーくぱる」まで来てください。映画、講演の他に介護関係書籍の展示販売コーナー、檜の生活リハビリ浴槽、モジュラー型LAC車イス、ハッピー小川さんの高反発マットなどの展示説明も同時に行いますので、お立ち寄りください。
これが生活リハビリ浴槽でーす!

「やすらの里」いよいよ工事スタート

丹後福祉応援団が他の3法人と協働で取り組んでいるプロジェクト地域共生型福祉施設「やすらの里」の工事説明会が12月1日午後7時から加悦保健センター元気館で行われました。写真を撮ろうと思っていたのですが、説明者側の席に座っていたので撮れませんでした。説明会には加悦区長さんなど加悦区のみなさんが約15人が参加され、主に工事中の安全確保についてご意見をいただきました。今後もこのブログで工事の様子、進捗状況などを報告していきたいと思っています。