あっという間に2時間が過ぎました。 |
2013年2月27日水曜日
2013年2月26日火曜日
介護保険記録管理システムちょうじゅの講習会
今日からやすらの里で使用する介護保険記録管理システムちょうじゅの講習会がやすら苑の2階で始まりました。丹後福祉応援団はずっと昔からこのシステムを使っているのですが、今回時代の流れに合わせて、自分の事務所内にデーターを保存するサーバー方式からデータを専門で保存してくれるデータ保管会社とネットでつなぐクロウド方式に変更となるため、ヘルパー、ケアマネなどが研修に参加しています。
右では初めてちょうじゅを使うやすら苑の職員、左後では丹後福祉応援団の職員が講習を受けています。 |
講習用のノートパソコンが並び実際に操作をして学んでいきます。でもなかなか覚えれませ~ん! |
入力端末機としてipad、ipadminiを使いますが、またこれを使いこなすのが大変です。 |
身障連合会丹後ブロックの見学会
2013年2月25日月曜日
3日間の見学会を終えて
22日は行政、医療福祉関係者の見学会に約150名、22日と23日の一般者見学会は両日とも約450名の方が見学に来ていただき、3日間トータルで1000人を超えるという状況でした。来ていただいた見学者は多くが旧加悦町地域の方でしたが、近隣の地域からもたくさんの方が見学に来ていただきました。この見学会を通じて感じたことは見学に来られたみなさんが単に施設を見るだけでなく、熱心にいろんな質問を職員にされていたなあというのが印象に残っています。また新しい生活リハビリ道場に作った歩行訓練用プールを「私も利用したいわ~」、「デイサービスが終わった後とか、日曜日とかに一般の人でも利用できるようにして~な~」という声が多く聞かれました。
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前にあるレオパレスを除いたやすらの里全体の合成写真です。 |
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思っていた以上に関心の高かった歩行訓練用プール |
2013年2月24日日曜日
明日、悲別で
2013年2月22日金曜日
やすらの里見学会の1日目
今日はやすらの里見学会の1日目で近隣の行政、医療福祉関係者を招待させてもらいました。午前10時から午後4時まで約100人の方に来てもらい各法人のフロア担当者ががんばって説明をしてくれていました。私も何度も説明に回りましたが、これが結構疲れるんですね。みなさん本当にご苦労さんでした。明日、明後日とは一般の方でも誰でも来れる見学会になっていますが、天候が心配ですね。さて昨日納品された電気製品と今日の夕方納品された平行棒を少し紹介しましょう。
生活リハビリ道場の食堂兼リビングの壁にはシャープアクオスの70インチテレビで~す!でかい!! |
2階のショートステイやすらいろの居室にはキャスター付のチェストとアンテナの線を気にしなくてもよい無線アンテナの32インチテレビを設置してみました。ショート利用者のベッドの位置などを変えてもテレビを見やすい位置に移動できるのがメリットです。
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ブルーに焼付塗装されたOG技研の平行棒、平行棒もカラフルになったものです。 |
2013年2月21日木曜日
しおかぜアクアジムを視察
今日は雪の中、朝7時30分に倉敷のジーンズで有名な児島にある「しおかぜアクアジム」というプールを使ったエクササイズを実施しているデイサービスを視察に行ってきました。介護予防に重点を置いたデイで朝と午後の2単位で要支援者を中心としたメニューを提供されていました。特に姿勢矯正をテーマにがんばっているデイで新しい生活リハビリ道場でも取り入れたいメニューも多くありました。
しおあかぜアクアジムの外観、平屋建のこじんまりした施設でした。 |
ストレッチを取り入れた準備体操をしっかりします |
職員が援助してストレッチ |
骨盤矯正クッションに座って感触を確かめる松本PTと小牧PT。このクッションはジャパネトたかたで売っているそうです。 |
10m×4mのプールに4台のアクアジムが設置されています |
右奥でセンター長から説明を受ける道場職員と慣れた手つきでアクアジムで運動をされる利用者、室内はプールの水温が33.5度なので非常に暖かくてアマゾンの湿地帯にいるような感じでした。
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倉敷の児島まで視察
2013年2月19日火曜日
花音のスバゲテイ
2013年2月18日月曜日
生活リハビリ道場の看板が先に移転しました!
福祉人材確保に関する要望書を与謝野町へ提出
平成22年1月に与謝野町内で医療福祉の事業を実施している約20の事業所で結成した与謝野町福祉事業所連絡会として与謝野町の太田町長宛に福祉人材確保に関する要望書を今日の朝佐賀福祉課長に提出してきました。25年度からは2級ヘルパー研修が無くなったり、介護福祉士も3年の実務経験だけでは受験できなくなり介護職員実務者研修という450時間の研修の受講が必要になるなど今後ますます福祉人材を確保することが困難な状況になることが予想される中、会として行政と一緒にこの状況を打破しようという趣旨の内容です。
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与謝野町福祉事業所連絡会を代表して高齢者総合福祉施設虹ケ丘の土居施設長から佐賀福祉課長へ要望書を渡してもらいました。
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みんで検討して作成した要望書です。 |
2013年2月17日日曜日
見学会のお知らせ
やすらの里全体の見学会を22日から24日まで実施します。22日は福祉関係者を対象とした見学説明会ですので、一般の方は対象外となります。一般の方は23日(土)と24日(日)の午前10時から午後4時の間にお越しください。施設がオープンする前にしかゆっくり見てもらうことができませんので多くに方のご来場をお待ちしています。やすら苑とやすらの旋風にも家具が入ってだいぶ生活感が出てきましたよ~ん!
広い特養あくら苑の家族宿泊室、バストイレは別でミニキッチン、冷蔵庫付きですぞ! |
特養やすら苑の職員休憩室、ちゃんと職員が休憩できるような体制作りをすることが大切ですね。なかなかお昼休みをしっかりとる勤務体制作りことができないのが応援団の悩みです。
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地域連携室にもテーブルとイスが入りました。ここでやすら苑の職員のみなさんは研修をされています。 |
特浴室にサカイの機械が設置されました。さて何人の人がこの特浴マシ~ンを使うのだろうか? |
特養ユニットの食堂兼リビングはこんな感じになりました。 |
特養ユニットのキッチンは準備OKになりましたが、応援団はまったけです! |
特養のベッドもパラマウント製ですが、前後に付くウッドボードがショートステイやすらいろのベッドと形状が少し違います。
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特養の事務室、何人の人がここで働くのかな? |
やすらの旋風の相談室に入ったレトロな応接セット |
2013年2月14日木曜日
速報・やすらの里竣工式
2月14日快晴・大安・バレンタインデーの中、午前10時30分から地域共生型福祉施設やすらの里の竣工式が行われました。その様子をみなさんに速報でお知らせします。
多くのお祝い花が届きました。 |
地域交流広場の屋根付きテラスで受付 |
左から与謝野町太田町長、広域社団法人京都府看護協会我部山会長、よさのうみ福祉会廣瀬理事長、与謝郡福祉会古板理事長、そして私丹後福祉応援団理事長、丹後広域振興局前林局長、伊根町吉本町長が地域交流室玄関前でテープカットをしました。
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司会者の合図でテープカットで~す! |
特養1階にある地域交流ペースを使って竣工式が行われました。 |
地域共生型福祉施設整備協議会会長の与謝郡福祉会古板理事長による式辞 |
大変お世話になった太田町長から祝辞をいただきました。 |
施設内保育所の幼児室に無印良品の三輪車を2台寄贈しました。 |
事務用品が入ったよ~
2013年2月12日火曜日
ベッドが搬入されました!
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