| 金屋区公民館で行われているふれあいサロンにおじゃましました。 |
| 小多機施設みんなのうち加悦奥の職員による加悦谷弁丸出しの寸劇です! |
| いろんな小道具を使って認知症についてわかりやすく説明します。 |
| 京都保育福祉専門学院の岡本学院長です。介護の現場からたたきあげてこられたベテランです。 |
| 今日は22名中20名が出席でした。欠席の人にはむずかしい課題が出されます。 |
これが秘密兵器の緊急通報装置です。みんなのうち加悦奥の事務所から発信機を押せば両隣の家に設置されているこの機械が音と光で非常事態を知らせてくれて避難の手伝いに駆けつけてくれるようになっています。この機械の良いところは停止ボタンを押すまで鳴り続けるのということです。いろいろと探してこの機械にたどりつきました。
|
| 地区の消防団も協力してくれて消火栓からホースを出して施設の中までホースが届くかやってみました。 |
| ホースを2本つなぐと施設の中まで十分届きました。 |
| 地区の消防団も3人が訓練に参加してくれました。 |
| 避難場所から訓練終了の合図で撤収してきます。 |
| 玄関前でホースの片づけです。近所の人、民生委員さんも参加してくれています。 |
訓練が終わった後の反省会の様子です。訓練の様子を撮影したビデオを見ながら今度はああしようこうしようとみんなで話しました、
|
| まずみんなで訓練の事前打ち合わせです。 |
これが特養やすら苑事務所にある自動火災警報器の主装置です。次にするべきことが画面に出るのですが、警報器の音でなぜか気持ちがあせって落ち着いて表示されている字が読めないもんなんですね~。画面はタッチパネル式になっています。
|
この赤いのがどこの施設にもある消防署への自動通報装置なのですが、ずっと昔から形が変わっていない装置で進歩がぜんぜん見みられません。火災警報音が鳴っているうるさい中で消防署と会話するのは聞き取りにくくていつも大変です。右耳を指で押さえながら消防署とやりとりしているのがわかるでしょうか?
|
| 避難場所はやすら苑玄関前という設定で、各部署からの避難状況報告はトランシーバーを使って行っています。 |
| 訓練終了後にやすら苑事務所で訓練の講評と参加者からの感想を聞きました。 |