| 京都府のホームページの知事発表の中にPDFで紹介されています。 |
2013年10月24日木曜日
舞鶴に介護の専門学校ができる〜!
2013年10月20日日曜日
みんなのうち後野の認知症サポーター養成講座
今日はみんなのうち後野のななめ前に新築移転された後野公民館で後野地区の人を対象とした認知症サポーター養成講座がみんなのうち後野主催で開催されました。20日はいろんなイベントが重なっていて、参加者が少ないのではと心配していましたが、18人の方に参加してもらい介護保険料のことから特養入所、認知症などについていろんな質問が多く出ていました。約1時間半の講座でしたが帰りにはみなさん認知症サポーターの証であるオレンジリングをもらって帰られました。
| 今年新しく完成した後野区公民館は平屋作りです。 |
| 受付では地区と名前を記入してもらいました。 |
| みんなのうち後野の管理者からまずあいさつで養成講座がスタート |
| まずは丹後福祉応援団の主任ケアマネから介護保険についての説明です |
| 介護劇の出番を待つみんなのうち劇団のメンバー |
| 外出して迷ったおばあさんへの対応に関する介護劇 |
| 介護劇を見てもらいながらナレーター役が認知症の人への対応についてわかりやすく説明します。 |
| 劇の終わりにみんなのうち劇団の紹介です。 |
| これが認知症サポーターの証、オレンジリングです。 |
2013年10月19日土曜日
やすらの里でちびっこダンス教室
2013年10月11日金曜日
サ高住「やすらの詩」
サ高住・・・さてどう読むか?・・・漢字を見れば特にむずかしい読みではないのですが・・・「さこうじゅう」と読みます。漢字を見ずに一般の人が「さこうじゅう」と聞いても何のことやらわからないでしょう。正式にはサービス付き高齢者向け住宅なのですが、それを略してサ高住と老人福祉関係者は言っています。法律的には60歳以上の方なら誰でも入居できる見守り・食事付き高齢者住宅のことで、介護保険の要支援、要介護の認定を受けている必要はありません。
丹後福祉応援団がやすらの旋風(かぜ)3階で運営しているサ高住「やすらの詩」の現状は、今日現在10室中5室に入居されており、今月中に1人、12月に1人の入居が決まっていますので、残り3室となっています。見学は随時受け付けていますので、電話0772-44-3010(やすらの詩・直通)か電話0772-44-1122(丹後福祉応援団事務所)までご連絡をください。
丹後福祉応援団がやすらの旋風(かぜ)3階で運営しているサ高住「やすらの詩」の現状は、今日現在10室中5室に入居されており、今月中に1人、12月に1人の入居が決まっていますので、残り3室となっています。見学は随時受け付けていますので、電話0772-44-3010(やすらの詩・直通)か電話0772-44-1122(丹後福祉応援団事務所)までご連絡をください。
| みんなで食事をする共同のリビングです。 |
| 共同で使えるIHコンロ付きのミニキッチンとリビングもあります。 |
部屋はこんな感じの個室です。ベッドは個人でレンタルするか、購入するかは自由です。家賃は50,000円、食事は1日3食で1,380円で、その他に生活支援サービス費、共益費などが必要で1か月の費用合計は約11万5千円 になります。
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| 全室に車いすでも使える広いトイレがついています。 |
| リビングのたたみの間にある床の間にはきれいな花が飾ってありました。 |
2013年9月27日金曜日
やすら苑敬老祝賀式
今日はやすら苑の敬老祝賀式が午後2時から地域交流スペースで行われました。昼食はちらし寿司、まつたけ入り吸い物、てんぷら、かぼちゃの煮物、ほうれんそうの和え物とごちそうでした。ちょこっと式典を見に行ったついでに写真を撮ってきましたのでみなさんに紹介します。
| 特養の厨房に調理スタッフがみんな集まってのごちそう作りでした。 |
| ごちそうの盛り付けは祝賀式の会場で! |
| できあがり~! |
| 一番後ろからのワンショット、古板理事長のあいさつです。約35人の家族の方も参加されていました。 |
司会は相談員のKさん、来賓は京都府丹後広域振興局次長、与謝野町社協会長、加悦区長さんで、こじんまりとした祝賀式でした。式典の後、家族の方は各ユニットに分かれて茶話会をされたそうです。
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2013年9月12日木曜日
のらくろとちょきぞう
2013年9月7日土曜日
仏教大学社会福祉学科のインターシップの受け入れ
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