2013年4月27日土曜日

みんなのうち加悦奥に屋台

小規模多機能型居宅介護施設みんなのうち加悦奥には毎年屋台が来てくれて職員が作ったごちそうを食べてもらっています。
屋台は加悦奥の春日山という子供屋台です。
祭りで屋台がみんなのうち加悦奥にやって来ました。職員の手作り料理が人気でした。

はるばる倉敷からプールの指導に・・・・

以前私たちが見学に行った岡山の倉敷にあるしおかぜというプールを使ったデイサービスからプールの指導を実際にやっている園田さんがはるばる生活リハビリ道場に来てくれました。アクアジムを販売しているダイレオの小川さんも大阪から一緒に来てくれてアクアバイクの位置調整などをしてくれました。
さて、これは何でしょう?魚釣りの浮きの形をした水温計です。遊び心があっていいでしょう!
ダイレオの小川さんとしおかぜの園田さんからアドバイスをもらうPT小牧と自分のリハビリに励む膝を痛めて休職中の職員ビックHです。
横歩きで足を交差させる歩きに挑戦中のMさんとPT松本。
アクアバイクの座る位置を調整中。
プール利用者の中で一番大きいMさんをモデルにアクアバイクの座面を調整しました。

おまつりのごちそう!!

今日明日とは地域のまつりなので、今日の生活リハビリ道場の昼食は赤飯とお刺身というごちそうメニュー、ノンアルコールビールも出て利用者のみなさんはいつもと違う雰囲気で一生懸命食べておられました。
ワンプレートにうまく盛り付けできました。
アサヒのノンアルコールビールで気分はほろ酔いです。
ごはんは赤飯!
生活リハビリ道場はおかず、ごはん、お汁などを自分で食器に入れる方式です。これも生活リハビリとして取り組んでいます。

2013年4月26日金曜日

基準該当ショートの指定番号が決まりました。

やすらの旋風(かぜ)2階の基準該当ショートステイの介護保険指定事業者番号が決まり、いよいよオープンに向けての準備があわただしくなってきました。そもそも基準該当とは何かといいますと、介護保険サービスとして指定を受けるべき要件(人員、設備、規模、運営基準など)のうち、一部を満たしていないが、一定の水準を満たすサービスの提供を行うものにつき、そのサービスについて市町村の判断で基準該当サービスとして介護保険の保険給付対象とすることができるという制度のことです。やすらの旋風(かぜ)の2階で実施する基準該当ショートステイやすらいろは定員が10人ということが基準を満たしていないのです。本来ならショートステイの最低定員は20人以上でしか実施できないなのです。
手作り足カバー
無印良品で買った石膏ボードにも取り付けることができるシリーズのハンガーかけ
部屋に入ったところに付いています。

2013年4月19日金曜日

基準該当のショートステイ「やすらいろ」のオープン準備でお寿司ができました!

今週の15日からいよいよ5月1日のオープンを目指して基準該当のショートステイやすらいろ(10室)の準備が本格的に始まり、今日は調理練習としてお寿司が作られていました。ひとつの事業をオープンさせるということは結構大変でいろいろと準備をしなければならない物が多く、毎日職員は買い出しに走っています。
やすらいろの調理を担う3人の調理職員。

サラダ巻の具が真ん中にこないと言っていました。
ニトリで買った仕切り皿に盛りつけ
お吸い物とサラダをつけて完成

2013年4月16日火曜日

夜久野のしだれ桜

夜久野の京都府緑化センター入口にあるしだれ桜を見に行ってきました。思っていたよりじみな感じでした。
約80メートルの通路の両側にしだれ桜が植えてありました。

仕切り皿を購入しました。

やすらの旋風(かぜ)の2階ショートステイやすらいろ、3階サ高住やすらの詩の開設準備に当たり、食器の種類のひとつとして仕切り皿を使ってみることにしました。今までは生活リハビリ道場のバイキングでも仕切り皿は使わず、ひとりひとりがお盆の上に陶器の茶碗、皿などを乗せていましたが、利用者にとって使いやすい食器としてまず生活リハビリ道場の昼食バイクングで仕切り皿を使ってみることにしました。


ニトリにあった仕切り皿のピンク

これはやすらカラーの黄緑